AQUOS R CompactのSIMフリー「SH-M06」を発売

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AQUOS R CompactのSIMフリー「SH-M06」を発売

国内キャリアの 2017 年冬モデルとして発売した「AQUOS R Compact」を SIM フリー版「SH-M06」として1 月下旬に発売すると発表しました。

AQUOS R Compact の IGZO フリーフォームはディスプレイ形状の自由度を高め、コーナーは丸くカットされ、フロントカメラは上部の中央に配置されるなど、従来通りの操作で自撮りすることが可能です。アウトカメラに焦点距離約25mm、インカメラに約23mm相当(35mmフィルム換算)の広角レンズを採用。また、メインカメラには「位相差AF」と「コントラストAF」を組み合わせた「ハイブリッドAF」を採用。瞬時に狙った被写体を逃さない、思い通りの撮影をサポートします。

ディスプレイ仕様は 4.9 インチ 2,032 x 1,080 ピクセルのハイスピード IGZO。動きの激しい動画や画面スクロール時の文字の残像を抑えてなめらかに表示する、120Hz駆動「ハイスピードIGZO液晶ディスプレイ」を搭載。さらに、高精細「フルHD+(2,032×1,080)」の解像度と、液晶テレビ「AQUOS」から受け継いだ高画質化技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」により、写真や動画をきめ細かく色鮮やかに表示します。

AQUOS R Compact は 4.9 インチのフリーフォームディスプレイと 3 辺狭額縁デザインを採用することによって、スペック上の画面サイズよりもはるかにコンパクトなミッドレンジモデルです。横幅 66mm というコンパクトさはポケットに入れてもかさばることはないと思います。

また、Android 8.0 Oreo や Snapdragon 660 オクタコアプロセッサ、3GB LPDDR4x RAM、32GB ROM、背面にコントラスト AF と位相差 AF を組み合わせたハイブリッド AF を搭載したカメラ(25mm レンズ)、前面に 23mm 広角レンズを持つカメラ、2,500mAh バッテリーを搭載。カラバリはホワイトとシルバー・ブラックです。

なお、AQUOS R Compact は、ワンセグ、IP68 レベルの防水・防塵、おサイフケータイに対応しています。

対応周波数は LTE Band1(2.0GHz)、Band3(1.7GHz)、Band26(800MHz)、Band41(2.5GHz)、Band42(3.5GHz)、WCDMA Band1(2.0GHz)、Band6(800MHz)、Band8(900MHz)、

Band8(900MHz)、Band19(800MHz)、Band19(800MHz)、GSM 850/900/1800/1900MHz です。

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