ドコモ 2画面スマホ「M」価格 不具合 評価などまとめ更新 M Z-01K

スポンサーリンク

ドコモ 2画面スマホ「M」価格 不具合 評価などまとめ更新 M Z-01K

ドコモが2017-18冬春モデルとして発表した2画面スマートフォン「M Z-01K」(2018年2月下旬発売)

2画面スマホMの価格

価格設定は上記の図の通りです。なお、抽選で1,250人に最大10,000ポイントをプレゼントするキャンペーンが実施され、事前予約すると当選確率が2倍になる予約特典も提供されます。

2画面を搭載するスマートフォン「M Z-01K」は世の中に最大のインパクトを与えたのは間違いないです。この型は任天堂のDSのようで馴染みはありますが、その活用の提案は想像を超える。無限の可能性”がテーマで「M」には“マルチ”の意味を込めていると担当者は述べている。

ボディは折りたたみ式、折たたみ時は通常のスマートフォンとして利用したり、開くことで2つの画面に違うアプリを起動する「2画面モード」、同じアプリを表示する「ミラーモード」、2枚の画面を1枚にする「大画面モード」の4モードが楽しめる

企画したのはドコモ、世界中で「M」を発売

「M」はZTE製だが、実はドコモが企画し共同開発したモデル。「M」はグローバルモデル、世界中のキャリアから発売され、ドコモには「M」の販売台数に応じてロイヤリティが入るようだ。

2画面スマホといえば2013年4月に発売された「MEDIAS W」があるがその活用レベルは全く違うものです。画面の活用方法、そのスピードと画質、アプリの融合など数えたらきりがない

M Z-01Kの不具合情報

まだ情報はありません。

新発売 iPhone7/7sPlusの予約はオンラインで確実に!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加