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のいPhone X

  • 9月12日に発表 の新型iPhone X 8 8Plus
    名称・スペックが噂されていたが最終スペックがこちらです
モデル  iPhoneX iPhone 8   iPhone8 Plus
OS ios 11 ios 11 ios 11
容量 64 256GB 64 256GB 64 256GB
ディスプレイサイズ 5.8インチ

オールスクリーンOLED Multi-Touchディスプレイ

4.7インチ

Retina HDディスプレイ

5.5インチ

Retina HDディスプレイ

チップ A11 A11 A11
バッテリー ワイヤレス充電 ワイヤレス充電 ワイヤレス充電
重量 174g  148g 202g
 カラー  スペースグレイ

シルバー

 シルバー

スペースグレイ

ゴールド

 シルバー

スペースグレイ

ゴールド

 防水機能 防塵
  • IEC規格60529にもとづくIP67等級
  • IEC規格60529にもとづくIP67等級
  • IEC規格60529にもとづくIP67等級
 新搭載機能 ●1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応

●アニメ文字機能

●Face ID人体検出と顔検出

 ●1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応 ●1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
 予約  10月27日   9月15日  9月15日
発売 11月3日  9月19日 9月19日
金額 999$~ 699$~ 799$~

現在の予約・購入状況

DOCOMO  15日より予約開始 19日発売

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iPhone8/Xの品不足、ホリデイシーズンの年末まで継続か

Appleが9月12日のイベントで発表すると見られているiPhone8/Xですが、夏の時点で製造プロセスに問題があったのが原因で、発売時の数量が限定されるだけでなく、品不足状態は年末のホリデイシーズンまで続く可能性がある、
とWall Street Journalが報じています

またOLEDディスプレイの製造でも問題が生じていた模様です。OLEDディスプレイモジュールはベトナムにあるSamsungの関連会社が製造していますが、Samsungが自社スマートフォンに搭載しているOLEDディスプレイモジュールではディスプレイとタッチパネルが融合されているのに対し、iPhone8/Xのものはディスプレイの外側に別途タッチパネルがあり、構造が異なるようです。

そのためiPhone8/X向けの製造プロセスはより複雑で、トラブルが発生しやすいと関係者は指摘しています。

発売当初の品不足は以前から噂されていますが、クリスマス商戦まで続くとなると、昨年iPhone7の新色として追加されたジェットブラックが品薄のためプレミアム価格で取引されたように、iPhone8/Xもオークションサイトで高値で売買される事態が起きるかもしれません

 口コミ・評判・不具合情報

●1.Face ID(顔認証)が写真で反応するかも??の心配の噂(iPhone X)

発表プレゼンで厳しいテストでクリアしてると発表 ユーザーの不安を一新した
また 双子でも認識する高機能とも発表された。

    ●顔認識がプレゼンで反応しない不具合? その理由は

●2.片手モード(簡易アクセス)が利用不可に??

9月19日に配信される「iOS 11」のベータ版からiPhone Xが片手モードをサポートしないと指摘している。あくまでもベータ版であり、まだiPhone Xは発売されていない、
としていますが今のところAppleはサポートする気がないようだ。忘れてはいけないのは「iPhone X」は画面が縦長になるということだ。縦長になればこれまで以上に指が届きにくくなるエリアが増える。
では、どれぐらい縦長になるのか、Appleが公開している比較ページを確認すると「iPhone X」の画面サイズはiPhone 8 Plusとほぼ同じになることがわかる。
簡易アクセスはiPhoneの落下防止にもなる。無理矢理指を伸ばすよりも簡易アクセスを使った方がiPhoneをホールドしたまま操作できるからだ。「iPhone X」のApple Care+は22,800円とiPhone 8の14,800円よりもかなり高額になる。iPhone Xには顔認証「Face ID」を実現するために多くのセンサーを搭載しているからだろう。おそらく画面割れの修理価格も高額になることが予想される。これは悲報と言わざるを得ない。4.7インチのiPhoneユーザーも5.5インチのiPhone Plusユーザーも片手操作に頭を悩ませることになる。

他機種との比較

画像を公開しているのは情報サイトRedmond Pieです。同サイトはiPhone8/Xのモックアップモデル(ブラックとブラッシュゴールド)を入手、それぞれを初代iPhone、iPhone3G/3GS、iPhone4/4s、iPhone6/5s/SE、iPhone5c、iPhone6/6s/7、iPhone6 Plus/6s Plus/7 Plusと並べて撮影、画像を掲載しています。

そしてiPhone6 Plus/6s Plus/7 PlusとiPhone8/Xを並べた画像を見ると、本体サイズはiPhone8/Xのほうが小さいながら、ベゼルが薄くホームボタンが消失しているため、ディスプレイ面積が広いのがわかります。またiPhone8/Xには上部中央にセンサーやカメラを内蔵する切り欠きがあるため、日付やバッテリー残量などのステータスアイコンが左右に分かれて表示されています。

Redmond Pieのサイトでは、ブラッシュゴールドとブラックのそれぞれのiPhone8/Xモックアップを歴代iPhoneと並べた画像が、電源オンと電源オフの両方の状態で紹介されていますが、ここでは一部のみを掲載しています。

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