「AppleCare+」とドコモの「ケータイ補償サービス」どちらがお得?

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ドコモのiPhone保証サービス「ケータイ補償サービス for iPhone & iPad」とAppleのiPhone保証サービス「AppleCare+ for iPhone」の違いについてまとめてみました。

新たにiPhoneを購入する人も多いと思いますが修理代金なども高額な為、今では加入する事が必須にもなってきています。
購入前に両保証サービスの違いを事前に確認し、自分にあった保証サービスを選択して万が一の時に備えましょう!
◎iPhone7  7Plus  6s  6splus の保証内容
◎iPhone6 や iPhoneSE 以前

毎月の料金も新しい端末ほど値上がりしていますし、AppleCareを使ってiPhone 7 /7 Plus / 6s / 6s Plusを修理する場合は、サービス料として11,000円(税別)がかかります。
iPhone 6までは、税込みで7,500円だったのですが少し高いですね。

保証内容の『違い』をピックアップ

サービスを利用できる回数
ケータイ補償サービスは1年間に2回まで、AppleCareは2年間に2回までとなります。

保証期間の違い
AppleCare+は保証期間が2年までとなっています。
一方、ドコモのケータイ補償サービスは加入している限り保証が続きます。
2年以上同じiPhoneを使い続ける予定のある人はドコモのケータイ補償サービスの方がよさそうですね!
バッテリー交換は修理対象か?
ケータイ補償サービスはバッテリー交換は保証対象外です。
バッテリー交換はAppleCareの方がお得、バッテリーの性能が正式な製品仕様の80パーセント以下しか発揮できなくなった場合は無償交換です。

電話サポートや技術的、専門的サポートは?
電話での問い合わせや技術的、専門的なサポートに関しては確実にAppleCareに分があります。
AppleCareの電話サポートは、Appleのハードウェア本体の修理サービスと専任スペシャリストと直接電話することができます。
未加入の場合も購入から90日間ついているサービスですが、加入した場合はこれが2年間に延長されます。
ドコモの電話サポートは通常のドコモ問い合わせ窓口の電話となります。
Appleのスペシャリスト直接の方がもちろん詳しく聞けます。

紛失・盗難の時の違い
ドコモのケータイ補償サービスはなんと紛失・盗難もサービス保証対象です。
AppleCareは紛失・盗難はサービスの保証対象外なので注意して下さい。
もし、紛失・盗難に備えたいのであればドコモのケータイ補償サービスをおすすめします。

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