Apple Watch Series 3 の発売日、性能、価格など噂のまとめ 更新中

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初代モデルから考えると満足度の高い「Apple Watch Series 2」。防水性能も向上し、GPSも追加。パフォーマンスも快適になり、電池持ちも良くなった。ですがそのリリースの1年もたたないうちに次期Apple Watch の発売が噂されている。

Apple Watch Series 3の予想
発売日 2017年9月発表 10月発売
形状 38.48mmと円形もリリースの噂
厚さ 0.8mm薄くなる?
防水性能 50m防水と表示は変わらないが防水レベルは向上するようだ。
ディスプレイ OLEDRetinaディスプレイ
充電方式 ワイヤレス充電
Apple Pay SuicaなどFeliCaに対応
バッテリー 最大23時間(現行より5時間向上
価格 37,800円~? 現行と同じ
追加機能 バッテリー性能向上

充電方式に追加?
本体を振るだけで充電

血糖値が測定できる?

Touch IDが搭載される
(ディスプレイに変更あれば)

クラウンの傾斜入力追加か?

いじょうのように現在のところApple Watch Series 3の噂は集まっている
その内何点か噂を紹介します。

Apple Watch Series 3にはTouch IDが搭載される

2017年2月、Appleはディスプレイ表面の赤外線ダイオードを検知する特許を取得しました。これはmicro LEDと併せて使うためだとみられています。これは次期Apple Watch 3に搭載が期待されているディスプレイです。
micro LEDは今年流行していらる有機ELディスプレイ(OLED)と比べて、安価で高精細・広色彩を実現できる次世代ディスプレイです。従来のLCDディスプレイと違いバックライトが必要ないため、さらなる薄型化と省エネ化などが実現できます。
そして、このmicro LEDパネルから赤外線ダイオードを検出するということで、スクリーン自体が指紋を読み取れることを意味しています。つまり、Apple Watch 3にこの2つの技術が搭載されることで、画面埋め込み型のTouch IDの搭載が可能となります

この情報について詳しくは コチラ

Apple Watch Series 3は装着して生活するだけで充電??

少数ですがApple Watch Series 3をつけて生活するだけで発電充電をする機能が追加に
なる可能性があるようです。スマートフォンではすでに特許や研究は進んでいる機能ですが
今回Apple Watch Series 2においても改善されなかった充電容量の問題に新たなる追加案が
この発電機能です。あくまで噂レベルですが楽しみな噂です

以前にもスマホの特許で噂されていた技術です

Apple Watchデジタルクラウンに傾斜入力を追加?

Apple Watchでさまざまな操作を行うデジタルクラウンの入力に、新たに傾斜操作を加える特許を出願していることがわかりました。

これまでのデジタルクラウンでは押す、回転させるのみだった入力方法に、上下左右の傾斜入力(3次元入力)を追加するようです。

Apple Watch 特許 デジタルクラウン
Apple Watch 特許 デジタルクラウン

デジタルクラウンを回転させるとスケーリング(拡大・縮小)ができ、押すとホーム画面を表示したりスリープの解除ができます。傾斜入力が可能になれば、回転する方向や回転量、角度によって、従来よりもスクロールやスケーリング速度が速くなる可能性があります。
アプリなどの操作バリエーションも増える期待がありますね。

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