​iPhone8 iPhone Editionのリーク図面からのレンダリング画像!公開!!

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「iPhone8」の流出図面をもとにしたレンダリング画像が公開

iPhone8の3Dレンダリングの写真が発表されました。これは四月初旬にリークされたiPhone8の図面を基に作成されたものです。
側面はiPhone5の時のような全平らなデザイン
縦に並んだデュアルカメラや、Appleロゴの下に配置されたTouch ID(指紋認証)などの背面デザインが話題となりました。
このiPhone8(iPhoneX.iPhone Edition)とみられる図面をもとに、インスタユーザーのキング氏が発表したのがこの3Dレンダリング写真です。フレームはアルミニウム製で、背面のデュアルカメラは縦に並び、Appleロゴの下にTouch IDが配置されています。
また側面は、最近のiPhoneのように丸みを帯びたデザインではなく、iPhone5のような平面デザインとなっています。
iPhone8 レンダリング
下部はLightningコネクタがあるのみで、iPhone7シリーズ同様、3.5mmヘッドホンジャックはありません。
iPhone8には2種類の試作機?共通するのは縦配置のデュアルカメラ
もととなった図面には本体サイズが149.501mm×72.497mmと記されていましたが、これは先日Foxconnの工場から流出したとされる設計図と同じ寸法です。一方で、デュアルカメラは同じ縦並びであるものの、Touch IDは前面下部に配置された別のリーク図面は、本体サイズが137.54mm×67.54mmと記載されています。
 iPhone8 レンダリング
iPhone8は現時点で、Touch IDを前面ディスプレイに埋め込んだモデルと、背面に搭載したモデルの2種類のプロトタイプが存在すると噂されており、完全なベゼルレスではないもののベゼル幅は4mm、前面および背面に2.5Dガラスを採用し、iPhone7と同じ大きさながら5.8インチのOLEDディスプレイになると予想されています。

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