iPhone7s 新機能、デザイン形状など巷の噂をまとめました iphone7s

2017年秋に発売が予定されている「iPhone7s」は間違いなくマイナーチェンジとなりそうだが、期待できるのはそのスペックの大幅向上です。今まで噂で出ている様々な噂やリーク情報を仕分けしてより可能性の高いものをここでは取り上げていきたいと思います。

デザイン・形状

①ホームボタンがなくなる
一番形状の話で取り上げられているのがこの情報です。しかも2015年発売モデルでも噂された変更点であり可能性の高いものとされています。ここで予測したいのはガラス素材でフルラッピングするかのような形状はおそらく「iPhone8」で実現するもので「iPhone7」では実現しないと思います。どちらにしても指紋認証付きの丸いホームボタンは2016モデルではなくなると思います。そしてホームボタンの代わりに「3D Touch」機能を活用して画面のどこでも強く押せばホームボタンとして使える便利な端末へと進化を遂げそうです。

②厚さが8mmから6.1mmへ

この情報にはバラツキがありますが次期モデルで6.5mmは切るという予測が大半です。厚みを薄くする事はどのメーカーも常に目指しているところですが、今回のiPhone7はさらに前モデル7.9ミリより薄くなる確率は高いようです。

③ボディ2色配色が3色配色へ

最後の動画にも映されていますがいままで統一されていた配色パターンに変わるようです
iPhone7 コンセプトデザイン

④ホームボタンは残してベゼルフリーデザイン公開(2015.11.3)
スロバキアのアップル関連のサイト、SvetAppleとDeepMindのコラボレーションで制作された、iPhone7sの新たなコンセプトデザインが公開されました

サイズは現行のiPhone6sを踏襲しているようで、ベゼルフリーとなり動画や画像を本体サイズいっぱいに映し出すことが出来ます。このコンセプトデザインでは、ベゼルフリーにはなっていますが、ホームボタンは存在しています。アップルには将来のiPhoneでホームボタンをなくし「3Dタッチ機能」でホームボタンと同じ操作をする計画があるようですが、今回で実現することはいとしています、非常に現実的な仕上がりではないかと思われます。

iPhone7sではベゼルフリーになるのか、またどのようなデザインが採用されるのか楽しみです。今後も新情報を更新します。

さらに現実味を帯びたコンセプト動画の新情報

今までのCG画像をより現実へ近づけたコンセプト動画となりました。今回の動画の新情報としては裏面が鏡面仕上になっていることとカメラ画素が1600万画素になったところです。

新機能・追加スペックなど

①置くだけ充電(ワイヤレス充電)搭載
これはすでに他社製スマホでは多数存在している置くだけ充電ですが、人の真似をめっぽう嫌うApple社、ここにきてオリジナルの追加充電方式の情報が流出しています。それはスマホからスマホへ電力を供給できるシステムの追加です。つまり自分のiPhoneの電池がなくなったら友達iPhoneから電力を分けてもらえるシステムです。もちろんモバイルバッテリーに置くだけで充電もできる事になるでしょう。このページ下にあるコンせプト動画にも出てますのでご覧ください。

前モデルからのスペックアップ情報

①A10  から A11へチップ変更
すでに2016年春から台湾で製造開始する情報が多数あります。スピードは当然ながら省エネ化が特に進化したモデルとなるようです。

②HDディスプレイから 4Kディスプレイへ
Macでは5Kディスプレイ搭載モデルが先日発売されました。これはライバル機種のエクスペリアやギャラクシーシリーズでも搭載が決まっているスペックなので次期iPhoneでは当然のように搭載されると思われます。素材はサファイヤガラスが有力、その次にIGZO液晶の可能性も示唆してる情報があります。

③バッテリーの増量と消費電力のエコ化で駆動時間を2倍へ
ここ最近のMacBookの駆動時間のアップは目を見張るものがあります。これはApple社が特に力を注いでいる分野です。フルモデルシェンジしディスプレイやA11チップがかなりの省エネ化に成功しているという噂が流れる中、駆動時間2倍まで到達できるのか本当に楽しみです。

最後に一番最新のコンセプト動画を御覧ください

④メモリに3GBが追加投入される(2015/11/5追記)

iPhone7s はメモリ3GBに、iPhone7s Plus はメモリ4GBへなる予定です

⑤インチアップの噂 (2015/11/5追記)

上記④のメモリアップにより具体的な画面のインチアップ数値も浮上してます。iPhone7は4.7から5.0インチに iPhone7 Plusは5.5インチから5.7インチにアップするようです。本体の大きさに変更はない事から上記写真のようにベゼルフリーでめいいっぱい画面になりインチアップという事ですね。

⑥iPhone 7sにe-SIM方式のApple SIMが採用される  2016.3.25更新

既に昨年夏にAPPLE とサムスンでe-SIMカードのパートナーシップ契約は結ばれているが、
はやくも22日発売「iPad Pro」の9.7インチモデルにこのe-SIMカードの採用が判明しました。そうなってくると期待が高まるのは今夏発表発売が噂される iPhone7での採用です。

すでに採用が決定しているかのようなブロガーの方もいるようですがiPhone7では軽量薄型
に加え大幅な性能のアップも図るようなので、少なくとも小スペース化は必要条件となる為、e-SIMカードの採用は必要不可欠かもしれません。

⑦インテル製の通信モデム採用で決着か!?(2016.4.23)

96 Qualcomm chip

Bloombergによると、最新の収支報告においてクアルコム社のモレンコフ氏が、同社の大型顧客の1社がライバル企業へと “乗り換え” を検討していることについて言及し、同社の業績に芳しくない影響が及ぶ可能性を示唆したとのことです。

関係筋は、この大型顧客は米アップル、ライバル企業というのが米インテルであると指摘。ただし、クアルコムおよびアップルともに、この件に関する声明の発表は差し控えています。

96 Intel XMM 7360 modem

アップルは現在、クアルコム製の通信モデムを採用していますが、昨年3月にもインテル製の通信モデム「Intel XMM 7360 LTE」がiPhone 7シリーズに採用される見込みと報じられました。また先日には、同モデムの最適化を目的としたアップルの開発チームが、ドイツのミュンヘンに送り込まれたことも噂されています。

モレンコフ氏の発言の真意は不明ですが、少なくともクアルコムにとって好ましくない事態が現実のものとなりつつあることは間違いなさそうです。

iPhone 7sシリーズのCADデータと動画が流出(2

uSwitchは11日(現地時間)、米アップルの下請け企業Catcher Technologyの内部情報筋を通じて、新たに「iPhone 7」シリーズのCADデータを入手したと伝えています。

65 leaked iPhone 7 CAD render

「iPhone 7s」のCADデータ

uSwitchによると、今回のCADデータは、世界的な情報筋として名高いスティーブ・ヘミストーファー氏から独占的に提供されたものとのことですが、過去にヘミストーファー氏とuSwitchがタッグを組んでリークしてきた情報の “的中率” は高く、今回のCADデータも本物である可能性に期待できそうです。

データを見る限りでは、iPhone 7および「iPhone 7 Plus」ともに、全体的なデザインに関しては「iPhone 6s」シリーズから劇的な変化は見受けられません。しかしながら、後者についてはメインカメラモジュールがデュアルカメラ仕様になっているほか、「Smart Connector」らしき端子の姿を背面部に認めることができます。

65 leaked iPhone 7 Plus CAD render

「iPhone 7sPlus」のCADデータ

また、両モデルともに背面部に設けられていた細い帯状のアンテナは廃止された一方で、カメラモジュールの出っ張りは解消されませんでした。

なお、uSwitchは今回、このCADデータは1月時点における試作端末のものであるため、実際の製品とは多かれ少なかれ異なっている可能性があるほか、過去のアップルと照らし合わせ、iPhone 7sシリーズは9月6日または9月13日に発表される可能性が高いことを指摘しています。

iPhone7sに新色「ディープブルー」追加、スペースグレイは廃止!?

次期iPhone7sに新色の青が加わりました。その色名『ディープブルー』

その代わりにスペースグレイがなくなる噂があるものの、残る可能性の方が高そうです

iPhone6sではピンク iPhone7でブルーと若者をターゲットにし販売台数をイッキに増加

させたいところです。iPhone6sの雪辱なるかが今から楽しみです!583232376733232323268517.jpeg.

また追加情報としてこの情報が全くのデマと反論するサイトも出てきています

ピンク違いブルーの需要がないとの見解からくるもので確かに少し納得してしまいます。

どちらにしても8月には情勢がはっきりするでしょう。

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iPhone7s 3モデル発売決定か!?
iphone7 ディスプレイ リーク情報

噂は前々からありましたがとうとうそれを裏付けるリーク写真を入手しました。
3つの異なるディスプレイ部品を公開、一挙に再びiPhone 7 Pro登場の気運が高まっています。
①3D Touchの構造がそれぞれ異なること、②今までの機種と違う配置であること、そして③今回リークした人物が過去にイヤフォンジャック部品やフラッシュメモリを公開していた人間と同一であることなどを考えると、信ぴょう性は高そうです。また今回のリーク情報を受け、この画像を紹介したニュースサイトNowhereelseは、1月に公開されていたディスプレイ部品がiPhone7のものであったとコメントしています。

ここにきて『デュアルSIM』の噂浮上

聞きなれなでデュアルSIMですが文字通り2つのSIMがセットできる。意味あるのか???と思いきや意味あるのです!!

2つのキャリアで利用が可能になる!! つまりドコモとauとか
ソフトバンクと格安SIMで など組み合わせは自由自在、通話品質やエリア、
通話料金でいつでもどこでも使いたい電波を選べるというのは便利そのものですね!

絶対 iPhone7s では搭載してほしいですね!

iPhone7の価格リストが流出(2016.6.28)

中国筋の情報ですが次期iPhoneの価格が流出しました。
日本円にすると
32GB   128GB    256GB
iPhone 7s         約8.5万   約9.8万     約11.4万
iPhone7s Plus  約9.8万  約11.1万    約12.7万
iPhone8     約10万   約11万     約14万

以上の金額設定になりそうです。為替による変動もあるでしょうが
この価格帯で間違いなさそうです。

iPhone7sの生産量がiPhone7よりも低くなることが、サプライチェーンからの報告によって判明しました。iPhone7sがマイナーアップデートにとどまることで、消費者からの需要が喚起しにくい状況をアップル自身が気にかけていることの裏付けとも考えられます。

アップルのサプライヤーとして知られるSkyworks SolutionsとCirrus Logicの株が5日、6%もの下落を起こしました。理由は、証券会社Pacific CrestのアナリストであるMichael McConnell氏が出したレポートです。「サプライチェーンの間でiPhone7sの需要は予想より弱いと観測されている」とする同報告では、サプライヤーが受けているiPhone7の受注台数が7,200~7,600万台にとどまり、2016年同四半期のiPhone6s/6s Plusよりも15~20%少ない数字であることなどが示されています。

悲観的な予測を出しているのは、Pacific Crestだけではありません。

KGI証券のミンチークー氏が「もはや大型ディスプレイは魅力に欠ける」とし(これを裏付けるかのように、最近4インチであるiPhoneSEの売り上げは予測より好調であったことが判明)、iPhone7の売り上げは期待外れなものになるとするレポートを出したことを皮切りに、Citiグループも先日、イギリスのEU離脱を受け、iPhone出荷台数予測を下方修正するとともに、買い替えサイクルが「(今まで)約28ヵ月だったのが、30〜36ヵ月程度になる」との報告を行っています。

アップルは2017年を「真打ち登場」にしたい

では、なぜアップルはiPhone7をマイナーアップデートにとどめたのでしょうか。従来ならば、「s」シリーズがこれに当たり、外見を含む大幅な変更はiPhone4、iPhone5…と数字が変わる年だったはずです。主だった理由として考えられるのは、1.「スマートフォン市場の飽和」、2.「それに伴う買い替えサイクルの遅まり」、3.「来年がiPhone登場10周年にあたる」の3つでしょう。

特に、本来であればiPhone7s登場の年にあたる2017年は、名称も「s」ではなく、あえて「iPhone8」になるとされています。事実、OLEDディスプレイの前倒し搭載や、ワイヤレス充電機能の付与など、長らくiPhoneに待ち望まれていた様々な機能が、期待に応える形で盛り込まれると言われています。

iPhone7に搭載の「A10」はiPhone6sの「A9」から18%高速化

Techtasticが公開した「GeekBench 3」によるベンチマークテストスコアによると「A10」プロセッサのスコアは3,000で、iPhone6sやiPhone SEに搭載されている「A9」の2,519から約18%速く、iPhone6に搭載の「A8」からは約86%速くなっています。

ストレージやバッテリー容量に次ぐ、待ち受け20%アップ!

ストレージは32GBからが確定、バッテリーは15%容量引きあげ!
A10の性能アップ、省エネ構造により約20%待ち受け時間向上!
次期iPhone7はますます楽しみな端末となりました。

ついにiPhoneが「おサイフケータイ」に対応!?iPhone7から開始か?

iPhone7にとうとうFeliCaが搭載される――そんな噂がこのところ日本国内で盛り上がりを見せています。
FeliCaが搭載されるという複数の観測

スマートフォンに詳しいジャーナリスト石川温氏によれば、複数の情報筋から「iPhoneにFeliCaが搭載される」との観測がでているそうです。FeliCaとは、日本で主流となっている非接触ICカード技術で、「Suica」「おサイフケータイ」「Edy」など、国内のあらゆるインフラでごく一般的に用いられています。

ところが、これまでiPhoneは欧米では主流のNFC Type-A/Bにこそ対応しているものの、FeliCa(NFC Type-F)には未対応でした。そのため、同端末が「おサイフケータイ」に対応しないばかりか、NFC Type-A/Bを用いるApple Payが日本に参入するための最大の障壁として、日本の「ガラパゴス」ぶりがしばしば批判されてきました。

石川氏によると、全世界向けのiPhoneにFeliCaを載せることこそ難しいものの、「日本限定」といったように販売地域を限定する形であれば、観測どおりiPhone7で搭載される可能性があるそうです。同氏は、世界最大級のiPhoneシェアを有する日本で、アップルが更なるユーザー数の拡大を狙うために、「おサイフケータイ」に対応することは理に適った戦略だと述べています。
2017年からはNFCの基準仕様にもなる!

さらに先日開催された、アップルもスポンサーを務めるNFC Forumのミーティングでも、2017年4月より国際的にNFC Type-FをNFC決済の基準仕様に含むことが決定しています。

なお、このミーティングでJR東日本は、NFC Type-A/Bは決済スピードと反応範囲の面でFelicaに劣っているため、大量の乗客を捌かなければいけない改札には不向きだとして、同社がNFC Type-Fを「Suica」に採用している理由、そして今後もこだわり続ける理由を改めて強く主張しています。

9月のiPhone7なのか、それともNFC Type-F対応となるiPhone8以降なのかはまだ分かりませんが、いずれにせよ2020年のオリンピック前には、これまでのインフラのままiPhoneを決済媒体として、そしてApple Payを決済手段として利用することが可能となりそうです。

iPhone7s/7s Plusの発売日は9月16日(金)に決定!?

あらゆるブログ、情報サイトの情報をまとめるとiPhone7の発売日は9月16日に集中している。だが昨年の情報では本体に大幅な変更がない場合は前倒し発売する予定という情報を思い出すと8月の発表と発売がどうしれも捨てきれませんし、いつもより情報のリークが早すぎる所から予測して、ここはあえて8月3週の発表4週目の発売を予想したいと思います。

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