iPhone10 で実現するか!?巻き込み型スマホに新情報

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iPhone 9 futuristic patent

この写真は誰もが一度は見たことのある巻き込み型のスマホ設計図です。

 先日Apple Patentが米国特許商標庁から発行された。特許には、物理​​的な製品になった場合、Appleを技術リーダーにするという詳細が含まれています。さらに、出版されて以来、一部の人は、これが36カ月先のiPhone 10?の携帯電話であることを示唆し始めています。

設計
上の図を見ると、この装置は引き込み式ディスプレイを有することが明らかである。明らかに、左右に2つの円筒状の見た目の住宅ユニットが起動し、そこから画面がアンスクロールされます。今、あなたがSFシリーズのスターゲートSG1のファンだったら、シーズン4のエピソード4を覚えているでしょうか?機会の窓と呼ばれるこのエピソードでは、チームは時間のループで立ち往生していました。 Malikaiという異種考古学者によって運営されていたものです。その回路、CPU、バッテリユニット、および他のコンポーネントのすべてがシリンダ内にあるとしか想像できません。
iPhone 9 futuristic design

この構造を可能にするにはさらに高性能なOLEDディスプレイが必要です。 画面剛性をさらに与える事、平らな状態に強制されたときに固くなるスラットと双安定な金属部材をサポートする為の構造と耐性などの問題はまだまだある。

またこの図からこれらのスラットは、OLEDにそのフレキシブル性を再び与えるためにスナップバックすることができる。 装置が誤ってアンローリングすることを防止するために、2つの磁気ロックが2つのシリンダおよび他の構成要素を一緒に保持していることも見て取れる。

ステレオスコピックカメラ

スピーカーやマイクのような他の電気部品に加えて、左右のシリンダーハウジングに取り付けられたカメラ、具体的には、カメラが2つ組み込まれている場合、カメラは光学的に透明な材料の背後に配置することができる。 デザインがそれらを可能にするならば、ステレオスコピックイメージには完璧な、互いに離れて配置することができツインカメラ搭載と予想される。

iPhone 9 patent design

これが本当に現実になるのだろうか?と思わず思ってしまう形状ですがあと3年の時間があるなら十分開発が可能という方もいるようです。どちらにしても今回の新しい図面の発表は未来に夢を与えてくれました。

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