ドコモが端末購入サポートを改定。データプラン(ルーター)化で解除料が発生(2015年10月29日適用)

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こまめにサポート条件を見直しているドコモですが、今回の2015年10月29日での改定では、いわゆる「ルーター化」の道を完全にふさいできました。
すでに2015年9月1日からは、データ通信製品以外のデータプラン(ルーター)化で「月々サポート」解除となっていましたが、さらに端末購入サポートにも適用してきた格好です。

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月々サポート解除の件

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そもそも、スマホやタブレットで「ルーター」契約が可能なのがややこしくしている元凶ですが、「ルーター契約してもいいけど、サポート打ち切るよ」という冷たい対応になっています。
この状態であれば、端末購入サポート対象機を安く入手する手は残されていました。

2015年10月29日以降の端末購入サポート解除料発生条件

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こちらが必須になっています。
つまり、、

・カケホーダイプラン(スマホ/タブ)
・カケ ホーダイライトプラン
・データプラン(スマホ/タブ)

このいずれのかの料金プランと、

・データ定額パック(パケットパック)
・データ定額共有(シェアオプション)

このどちらかのデータパックの契約の維持が(約14か月)必要です。
今まで通り、機種変更もMNPも解約も解除料が発生します。

端末購入サポート公式サイト

*2015年10月29日(木曜)午前10時より他社からのりかえ(MNP)契約のみXperia Z4 SO-03Gの割引額を増額 してきたのが朗報かもしれませんが、、。

引用スマホ情報局

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