iphone6s A9チップによるバッテリー問題が大騒動の予感

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自分のiPhoneはどちらなの??

昨日お伝えしたA9チップ騒動が拡大の一途をたどっている。
それはAppleが分かっていながら、もみ消したという噂が飛び交っているからだ。
しかし今朝の「iPhone mania」の情報では

iPhone6s/6s Plusが搭載するA9チップがTSMC製かサムスン製かによって、バッテリーの持ち時間が違うという検証を受け、「自分のiPhone6s/6s PlusがどちらのA9を搭載しているか」への関心が高まっています。

同時に、Lirum LabsがApp Storeで無料提供していた、CPUチェックアプリ「Lirum Device Info Lite」がにわかに注目を集めていましたが、8日に突如App Storeから消え、ダウンロードできなくなりました。

iPhone6 Plusが折れ曲がるとして騒ぎになった「ベンドゲート(Bendgate)」に続く「チップゲート(Chipgate)」騒動を嫌ったAppleが削除したのでは?という噂まで飛び交いましたが、実際は同アプリが最新のiOS、またiPhone6s/6s Plusに正しく対応していなかったため、Lirum Labsが自ら削除したことが明らかになりました。

同社は最新版をリリースするまでには数カ月かかるとコメントしていましたが、復活しました。

以上の情報からAppleもみ消し疑惑が解消され解決向かうのかとおもっていましたが、そう簡単に終わらないと予想される方が多くなってきています。さすがに2時間のバッテリーの違いはあまりにも差があり誤差程度の問題ではない事。サムスンCPUの方に発熱問題が新たに浮上していることを考えれば、はずれを引いた人は泣き寝入りできない状況です。どちらにしてもアップルの公式実証データーか対応が待たれます。

アップル公式発表がありました こちら (更新情報)

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